移住者や地域の子どものための森の野外保育園『森のムッレ園ぽっぽ』

NPO法人子育てネットやまぼうしの会

スキー2018-01-21

先週降った雪が、ぽっぽの森に積もりました。大人も子どもも大はしゃぎ!保護者もそのまま残り、みんなでスキ―を楽しみました。赤ちゃんも、雪の上に寝て、雪の感触を感じました。

子育てシンポジウムのお知らせ2017-11-07

子育てシンポジウムを11月23日(木・祝)に開催します。乳幼児期の子どもの育ちに大事な4つの柱は「寝る」「食べる」「遊ぶ」「愛される」です。今回のシンポジウムでは、今子ども達に必要な「遊び」の中で、「自然に遊ぶことの大事さ」にr着目しています。乳幼児期に地域の自然の中で保育することが、どのような効果をもたらすのでしょう。「自然と幼児教育」「子どもの育ち」を一緒に考えましょう。チラシは、以下の添付ファイルでご覧ください。ご参加ください。

発見!!2017-07-28

今日はみずほの森渓流公園でたくさん遊びました。お昼寝してふとみると、セミの幼虫が孵化しているところを発見!保育士も園児たちも孵化しているところを見るのは初めてです。こんなチャンス野外保育ならではです。森のムッレ園ぽっぽでは、毎日不思議発見ができています。また、幼虫が、孵化する場所を探し歩いているところも発見!今日はとっても素敵な一日でした。

【虫さんこんにちわ】2017-04-18

あじさいの葉っぱがとっても綺麗で、葉っぱをよく観察してみると色んな虫が集まっていました。一番感動したのは、あじさいに「かたつむり」がいたこと。近年、アジサイの葉っぱにカタツムリさんがいるのを見たことがなく・・・・コンクリートの壁にくっついているカタツムリしか見ていなかったので・・・とっても感動しました。毛虫もたくさんいましたが、運よく毛虫のうんちを見ることができました。素敵な場所でした。これから、ぽっぽの活動場所にまたひとついい場所追加です。

【素敵な場所見つけたよ!】2017-04-18

ヨモギ摘みの後、国見町の自然がとっても素敵な所に行きました。畑道の土手にはたくさんのあじさいの花が植えられています。まだ、花は咲いていないけれど、とっても素敵な場所。小さな小川があり、草花もたくさん咲き、昔の風景が残っている場所でした。そこにたたずんでいるだけでも気持ちが落ち着く場所でした。森とは違う、ぽっぽの里山自然の場所を見つけました。